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最終日に数時間だけ寄ることができた青森の祖父の家にて。溺愛され表札にまで名前を連ねる、サブという男子です。 |
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今回の旅の中では、釣屋浜というビーチでの、晴れわたる7月初旬ながらもぶるぶる震えながらの撮影があり、また、山奥にある“みろくの滝”を歩いたり、農家を訪れたり…。さらに、大畑漁港にて長靴を履きライフベストを着込んで“イケメ
ン漁師”の浜田さんとサーモン漁に出、船の上でビチビチいっている鮭を目の前で三枚おろしに。そのままいただきま〜す!…なんていうことも、体験しました。そして毎日のお刺身!
まだ知らなかった本当の青森の景色。青い森の中で、深呼吸。自分の生まれた場所で、思いがけないプレゼントのような、体が喜ぶ3日間でした。…体が喜びすぎて、きっかり2キロ増えて帰京したのでした。 |